デジタル版フラッシュカード

 授業で使うフラッシュカードを,コンピュータで作ってみました。使ったソフトはPowerPointです。

1.スライドにワードアートで文字を作ります。
 ※通常のテキストボックスなどでは,フォントの調整が面倒
2.スライドをコピーして,2枚目以降を作っていきます。
3.できあがったところで,「名前を付けて保存」から,PNGで保存します。
 ※別に,JPEGでもGIFでもいいんですが・・・

 今日は,「反対言葉」と「10までの数」を作りました。

 反対言葉は,紛らわしい言葉があるので,イラストも入れました。例えば「あつい」という言葉は,漢字で書けば意味が分かりますが,平仮名では何のことか分かりませんから。

 作るのは簡単なんですが,ネタがないのが悩みの種です。

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